Q1〜Q7
費目マスタに足す16件・その他プルダウンマスタの7件と、税区分・色・当てるブック
答え方の例は マスタの見直し案 の上にあります
Q8
シートマスタの「ブックURL」の列A 消して「シートURL」1本にする案(読み方はもうシートURLを先に見ています)B 残す
Q9
領収書・経費精算の「税率」の列(事務所からの案)A 消して税区分1本にする。率は勘定科目マスタ・その他プルダウンマスタの税区分から引く案(税区分と二重になり、食い違いの元になります)B 残す
Q10
源泉ありの行の2つ目の仕訳(預り金)A 道具が自動で作る(対応番号で結ぶ)B 手で「その他発生仕訳」で作る(道具は印だけ)
Q11
資料シートを別のブックに作るときA 会社ごとに1冊にまとめる今の既定B シートごとに1冊
Q12
複合仕訳の「2シート案」(保留にしていたもの)A 今の形で閉じる(複合仕訳の窓で行を挿す・給与は複合仕訳のブック)案B 2シート案も作る
Q13
画像のボタンはカーソルの形を変えられない(Googleの仕様)A 押した瞬間に右下へ知らせを出す形で代える今の形B 別の形を考える
Q14
新しく足した補助のプルダウンの色(範囲から選ぶ形は、色の設定画面に既にある値しか出ない)A 道具で「いったん固定の一覧にして色を付け、範囲に戻す」手順を用意するB 画面で付ける(手順を書く)
Q15
税金の概算を単純にする件A 見せ方だけ(利益×税率・売上税額−仕入税額を主役の行に)B 計算も単純にする
Q16
共通費の配賦・予算実績・監査メモA 次の段で作るB 今は作らない(部門・案件はタグ1〜3、決算整理は その他発生仕訳 で足りる)
Q17
エラーチェックの件数を式で自動に数える件(仕訳6,000行で測った数字)A 全部の規則(59本)を式のままにする。1か所直すと約6秒あとに件数が変わる(入力は止まらない。全部更新の途中は止めて0.8秒)今の形B 重い2つの分類(金額の範囲・科目と税区分 17本)はボタンで数える。約4秒になるが、税区分・金額の確認が自動で変わらなくなる
答え方の例 Q1〜Q7 は マスタの見直し案の例のとおり / Q8=A / Q9=A / Q10=B / Q11=A / Q12=A / Q13=A / Q14=A / Q15=A / Q16=B / Q17=A